一つ前の記事に書いた飲食店、お店のオーナーが取った行為だったようです。
ただ、実名出してキチンと謝罪しているので、この事は、これでケジメもついたと思います。
これからも、人の気持に寄り添って行動が出来る人になれるよう、努力して欲しいと思います。
しかしねぇ、私も偉そうに書いていますが、これがなかなか難しい...。
私もたまに、心の中で「ぶん殴ってやりたい!」と思う事はあります。
正直それも人間の一面でしょう。
なんせ感情動物ですから(^^ゞ
そんな時は「お客さんだし、お金払ってくれるし、おいらの我慢が給料に替わる」と自分に言い聞かせています。
前に出ないといけないときは一歩も引きませんが、そこまで嫌な思いをしたことは、幸いなことにまだ一度もありません。
2012年8月2日木曜日
2012年7月31日火曜日
久しぶりに頭にきました!
この記事は、発信元のブログの管理人が記事を削除したようなので、趣旨が伝わらないと思いますので、数日後には削除します。
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久しぶりに頭にきました。
まず、このブログを読んでください。
そして、その対象はこの店です。
今日現在、「不適切な発言がありましたことをお詫び申しあげます」と書いていますが、不適切なんて表現では済まされません!
その辺のチンピラと同じような思考回路で、ある特定の人に向けて書いていることは明白。
正直、人間失格だと思います。
書き込んだヤツはクビ!
オーナーは、失礼のあったお客さんを探し出してでも、謝罪に行くべき。
それが大人としての礼儀じゃないでしょうか?
もし書き込んだのがオーナーなら、客商売する資格なし!店をたたみなさい!
ハッキリ言います、社会人としても失格です!
店の雰囲気をブログトップに宣伝ヨロシク書いていますが、店員がこんな態度なら、たかがしれている。
客を客だと思っていないような態度と思考回路、客に出す食材の衛生管理も疑わしい。
久しぶりに怒りを通り越して、あきれてしまいました。
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久しぶりに頭にきました。
そして、その対象は
今日現在、「不適切な発言がありましたことをお詫び申しあげます」と書いていますが、不適切なんて表現では済まされません!
その辺のチンピラと同じような思考回路で、ある特定の人に向けて書いていることは明白。
正直、人間失格だと思います。
書き込んだヤツはクビ!
オーナーは、失礼のあったお客さんを探し出してでも、謝罪に行くべき。
それが大人としての礼儀じゃないでしょうか?
もし書き込んだのがオーナーなら、客商売する資格なし!店をたたみなさい!
ハッキリ言います、社会人としても失格です!
店の雰囲気をブログトップに宣伝ヨロシク書いていますが、店員がこんな態度なら、たかがしれている。
客を客だと思っていないような態度と思考回路、客に出す食材の衛生管理も疑わしい。
久しぶりに怒りを通り越して、あきれてしまいました。
2012年7月29日日曜日
ちょっとドキドキの鹿児島出張
先日の木曜日と金曜日は、1泊2日で鹿児島県に出張でした。
木曜日は鹿児島市内、金曜日は鹿屋市内での仕事だったので、木曜の夜は鹿児島市内で宿泊し翌日の朝桜島フェリーで桜島に渡り鹿屋市内に車で移動する、というスケジュール。
ところが、木曜日、鹿児島市内に向け車で移動していると、午後2時過ぎにラジオのニュースで14時21分に桜島で爆発があり、噴煙が上空3.2Kmまで上がっているとの事。
うすうす予想はしていましたが、鹿児島市内に入ると火山灰で真っ黒。
市内でこんな状態なら、翌日の桜島フェリー大丈夫か?と心配に...。
いやいや、無事にフェリーで渡れたとしても、鹿屋市にたどり着けるのかさえ不明。
そんな不安な一夜を鹿児島市内で過ごし、翌日、フェリーで桜島へ。
私の不安とは裏腹に、金曜の鹿児島は快晴。
気持ちのいい朝の中、すんなりと鹿児島港へ到着。
なんと、フェリーも待ち時間なしですんなりと車共々乗船。
ダッシュボードからデジカメを取り出して、デッキへ上がり、記念に写真を取りました。
最初は、港を離れるフェリーから鹿児島港をパチリ。

続いて、フェリーからの桜島全景をパチリ。

桜島に着いて車を走らせていると、歩道に積もった火山灰の撤去をしていましたので、そこもパチリ。

全ての仕事を終え、福岡への帰路へ。
途中、噴煙を上げる桜島の全景が見えるポイントがあったので、休憩を兼ねてパチリ。

まぁ、心配するほどのことは無かった鹿児島出張でした(^^ゞ
木曜日は鹿児島市内、金曜日は鹿屋市内での仕事だったので、木曜の夜は鹿児島市内で宿泊し翌日の朝桜島フェリーで桜島に渡り鹿屋市内に車で移動する、というスケジュール。
ところが、木曜日、鹿児島市内に向け車で移動していると、午後2時過ぎにラジオのニュースで14時21分に桜島で爆発があり、噴煙が上空3.2Kmまで上がっているとの事。
うすうす予想はしていましたが、鹿児島市内に入ると火山灰で真っ黒。
市内でこんな状態なら、翌日の桜島フェリー大丈夫か?と心配に...。
いやいや、無事にフェリーで渡れたとしても、鹿屋市にたどり着けるのかさえ不明。
そんな不安な一夜を鹿児島市内で過ごし、翌日、フェリーで桜島へ。
私の不安とは裏腹に、金曜の鹿児島は快晴。
気持ちのいい朝の中、すんなりと鹿児島港へ到着。
なんと、フェリーも待ち時間なしですんなりと車共々乗船。
ダッシュボードからデジカメを取り出して、デッキへ上がり、記念に写真を取りました。
最初は、港を離れるフェリーから鹿児島港をパチリ。
続いて、フェリーからの桜島全景をパチリ。
桜島に着いて車を走らせていると、歩道に積もった火山灰の撤去をしていましたので、そこもパチリ。
全ての仕事を終え、福岡への帰路へ。
途中、噴煙を上げる桜島の全景が見えるポイントがあったので、休憩を兼ねてパチリ。
まぁ、心配するほどのことは無かった鹿児島出張でした(^^ゞ
2012年7月25日水曜日
阿蘇の風景
2012年7月16日月曜日
他人を認めるということ
まれに自己中心的な考え方をする人に出会います。
それは「自分の考えが正しく、それと違う意見は認めない」と思えるような言動する人です。
これは、他人の発言や考えを、その人の発言や考えとして尊重しない、という事と同じです。
社会にでて色んな人と出会い、色んな経験を積むと、自分と人との違いを嫌でも意識します。
そして、自分よりはるかに優秀な人がゴロゴロいる事にも気付きます。
そして、自然と「あぁ、この人はこういう考え方なんだ。」と、それはそれとして尊重できるようになります。
ところが、「いや、それは違う!」と、不必要に反論する人がまれにいます。
こういう人を、天邪鬼(あまのじゃく)とも言います。
他人の発言が自分に関係する事であり、間違った内容なら、それは反論すべきでしょう。
ただ、自分に全然関係ないことであれば、「そういう考え方もあるんだ。」程度で流すことも大切です。
自分の考えを他人に押し付けようとすると、押し付けられた人は不快に思います。
その押し付けられた人が不快な気持ちを口に出して言わないのであれば、その人は精神的に大人です。
その人はきっとこう考えていると思います。
「この人は天邪鬼なんだ。」、そして「こういう人も世の中にはいるんだなぁ。」と...。
ある事象に対して反対の意見があっても、それはそれで間違いではありません。
それぞれの立ち位置で、物の見え方が違うのは当たり前です。
その違いに対して、どっちが正しくてどっちが間違いか、なんて事はどうでもいい。
その違いの背景を、興味を持って推測できる、そんな人間に私はなりたいなぁ。
私も天邪鬼なところがありますので...(^^ゞ
それは「自分の考えが正しく、それと違う意見は認めない」と思えるような言動する人です。
これは、他人の発言や考えを、その人の発言や考えとして尊重しない、という事と同じです。
社会にでて色んな人と出会い、色んな経験を積むと、自分と人との違いを嫌でも意識します。
そして、自分よりはるかに優秀な人がゴロゴロいる事にも気付きます。
そして、自然と「あぁ、この人はこういう考え方なんだ。」と、それはそれとして尊重できるようになります。
ところが、「いや、それは違う!」と、不必要に反論する人がまれにいます。
こういう人を、天邪鬼(あまのじゃく)とも言います。
他人の発言が自分に関係する事であり、間違った内容なら、それは反論すべきでしょう。
ただ、自分に全然関係ないことであれば、「そういう考え方もあるんだ。」程度で流すことも大切です。
自分の考えを他人に押し付けようとすると、押し付けられた人は不快に思います。
その押し付けられた人が不快な気持ちを口に出して言わないのであれば、その人は精神的に大人です。
その人はきっとこう考えていると思います。
「この人は天邪鬼なんだ。」、そして「こういう人も世の中にはいるんだなぁ。」と...。
ある事象に対して反対の意見があっても、それはそれで間違いではありません。
それぞれの立ち位置で、物の見え方が違うのは当たり前です。
その違いに対して、どっちが正しくてどっちが間違いか、なんて事はどうでもいい。
その違いの背景を、興味を持って推測できる、そんな人間に私はなりたいなぁ。
私も天邪鬼なところがありますので...(^^ゞ
2012年7月10日火曜日
役人って...
パスポートの期限が迫っているので、申請に行こうと決心。
妻のパスポートは既に期限切れのため、これもついでに申請することに。
妻の分は私が代理で申請するので、申請書を完璧に記入。
後は、申請書と一緒に提出する書類を確認していると、「申請者本人確認用の書類」の欄に運転免許証(コピー不可)と記載がある。
代理で申請するので、申請者本人(妻)がパスポートセンターに行くわけでもなく、妻の免許証を持っていっても本人かどうか確認しようがないので、代理申請の場合は必要ないだろう、と推測。
念のため、パスポートセンターに電話で問い合わせ。
私「妻の申請を私が代理で申請しますが、妻の免許証も必要ですか?」
役人「代理申請の場合も、提出書類一式が必要です。」
私「だから、妻の運転免許証も必要ですか?」
役人「提出書類一式を預かってください。」
私「申請者本人(妻)が、申請に行くわけではないので、本人確認の運転免許証は必要ないように思えますが...」
役人「代理申請の場合も、提出書類一式が必要です。」
私「・・・・そうですか。よく分かりませんが、運転免許証原本も預かって持って行ったほうがよさそうですね。」
役人「提出書類一式を預かってください。」
私「わかりました。」 (-_-;)
以前、仕事で厚労省を訪問した時の役人とのやり取りを思い出した。
今回は外務省?
保身のためか、役人は白黒ハッキリした言い方はしない。
皆がみなそうだとは言えないが、私はハッキリ言う役人に会ったことがない。
解釈次第でどっちにも取れるような言い方を身に着けているようだ。
役人って...
妻のパスポートは既に期限切れのため、これもついでに申請することに。
妻の分は私が代理で申請するので、申請書を完璧に記入。
後は、申請書と一緒に提出する書類を確認していると、「申請者本人確認用の書類」の欄に運転免許証(コピー不可)と記載がある。
代理で申請するので、申請者本人(妻)がパスポートセンターに行くわけでもなく、妻の免許証を持っていっても本人かどうか確認しようがないので、代理申請の場合は必要ないだろう、と推測。
念のため、パスポートセンターに電話で問い合わせ。
私「妻の申請を私が代理で申請しますが、妻の免許証も必要ですか?」
役人「代理申請の場合も、提出書類一式が必要です。」
私「だから、妻の運転免許証も必要ですか?」
役人「提出書類一式を預かってください。」
私「申請者本人(妻)が、申請に行くわけではないので、本人確認の運転免許証は必要ないように思えますが...」
役人「代理申請の場合も、提出書類一式が必要です。」
私「・・・・そうですか。よく分かりませんが、運転免許証原本も預かって持って行ったほうがよさそうですね。」
役人「提出書類一式を預かってください。」
私「わかりました。」 (-_-;)
以前、仕事で厚労省を訪問した時の役人とのやり取りを思い出した。
今回は外務省?
保身のためか、役人は白黒ハッキリした言い方はしない。
皆がみなそうだとは言えないが、私はハッキリ言う役人に会ったことがない。
解釈次第でどっちにも取れるような言い方を身に着けているようだ。
役人って...
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